先月ピーナツで僕のミックスCDを配りましたが、その中で選曲に洩れたレコにこんなのがありました。
ラテンレアグルーヴクラシックなHarlem River Driveです。
ジャケボロめです。笑
全編通して聴けば聴くほどハマる超かっこいいレコードなんですが、何故CDから外れたかというと、解釈はいろいろできますが、自分的に今回のCDのテーマに沿わないという結論になりまして。
実は最初勢いで選曲して前後の曲も決まっており、単純に曲の繋ぎだけで言うと外したくなかったんですが、結局その位置にはビートルズが入りました。笑
余談ですが、配ったCDのジャケ、最初の数枚ですが、リストの表記間違って、ビートルズのTHEが抜けております。笑
途中で気づいて直したんですが、インクも足りなくて間違えたジャケもそのまま使用することに・・・。
一番ツッコミを受けそうなところでやってしまいました。
反省しておりますのでご容赦ください。
てなわけで今月のピーナツは明日ですね。
是非遊び来てやってくださいな。
よろしくお願いしまーす!
2012/05/26
2012/05/21
5/27(日)は「Peanuts Cafe」!!
毎度おなじみ「ピーナッツ・カフェ」、今月は5/27(日)18:00から!
今回は、横浜・長者町「Bar Move」にて開催されているイベント「evergreen」より、「死なないテキーラ・ドランカー」ことNAOKIさんをゲストDJにお迎えいたします!しかも聞くところによると、当日はなんとよりによってナオキさんのバースデー!こっこれはもう・・・テキーラが・・・(これ以上は自粛)
そしてミックスCD当番はハカセジャズオ!
「ジャズオ」とか名乗ってるくせして、ミックスCDの中身はおそらくジャズばっかり!(合ってる)
それでは今月もワイワイやりましょう!
みなさんのご来場をお待ちしております!
Sunday Afternoon Classic
Peanuts Cafe
[ DATE ] 2012/03/25/sun 18:00 START
[ CHARGE ] 1000yen/1d @池袋「knot」
[ Genre ] Jazz, Soul Funk, Rock, Latin, 50's and more
[ DJ ] 岩村隆 (ガン) / 小川誠 (ハカセジャズオ) / 永澤都良夫 (タイガー) / 吉岡英二 (ag) / 吉岡裕晃 (オヒロ) / 中山裕介 (パッポン) / 古平陽祐 (マチュ田ピチュ太郎) / 大山のぶ夫 (テキーラ総理大臣)
[ Curry ] カレー家 麻ごころ
[ CD当番 ] ハカセジャズオ
現在、毎月第一金曜に長者町Bar MOVEにて開催されている全方位型Pop Music Party【evergreen】を主宰。"キャッチー"を身上かつ信条にして、胸にキュン♪腰にギュン!と来る曲をジャンルレス&タイムレスにAll Mixed Up中。そしてなかなかの晴れ男。今回、Peanuts Cafeが自身の誕生日当日と重なる事から浮かれ気分で出演決定、ありがたや。出されたお酒は断りません、どこまでも。最後までファイティングポーズ取りますよ!
2012/04/21
What A Wonderful Thing We Have
というタイトルをつけてCDを作りました。
もちろん、今月のピーナツで配るCDです。
ちなみに今月のピーナツはいつかというと、明日です。笑
内容ですが、今回はロックで作ってみました。
ロックと言ってもみんなが期待するようなロックではなさそうな、ファンキーロックです。
てなわけで、そんなCDに入れた曲の中から一枚紹介してみます。
ファビュラスラインストーンズというロックバンドのレコードです。
それなりに有名なアルバムなんで、知っている人もいるかと思いますが、この中の一曲をCDの最後に入れて、今回のCDのタイトルにしました。
なんつーか、男気な感じが最高です。
この後バンド名をラインストーンズに変更してからのアルバムもまた違った雰囲気でかっこよいです。
てなわけで、是非明日遊びに来てもらってやってください!
ちなみにワタクシ、これからKnotに行って、本日も飲んで回して飲んできます。笑
今日夕方から夜にかけてヒマだなという方は是非遊びきてやってくださいな。
よろしくお願いしまーす!
もちろん、今月のピーナツで配るCDです。
ちなみに今月のピーナツはいつかというと、明日です。笑
内容ですが、今回はロックで作ってみました。
ロックと言ってもみんなが期待するようなロックではなさそうな、ファンキーロックです。
てなわけで、そんなCDに入れた曲の中から一枚紹介してみます。
ファビュラスラインストーンズというロックバンドのレコードです。
それなりに有名なアルバムなんで、知っている人もいるかと思いますが、この中の一曲をCDの最後に入れて、今回のCDのタイトルにしました。
なんつーか、男気な感じが最高です。
この後バンド名をラインストーンズに変更してからのアルバムもまた違った雰囲気でかっこよいです。
てなわけで、是非明日遊びに来てもらってやってください!
ちなみにワタクシ、これからKnotに行って、本日も飲んで回して飲んできます。笑
今日夕方から夜にかけてヒマだなという方は是非遊びきてやってくださいな。
よろしくお願いしまーす!
2012/04/11
春ですねー
最近やっと暖かくなってきましたねー。
食欲の春に突入した大山です。
体重が全く落ちません。
我が家の近所も春爛漫。
桜並木が大爆発しております。
だいぶ前(6年前!)にピーナツで配った春のMIXがあるのでよかったら聴いてみて下さい。
自分でも気に入っていて毎年春になると聴いています。
ちなみにジャケはステレオグラム仕様になっているので、目をボヤーッとさせると春のダビーなトリップ感が味わえるようになっております。
さあ、今月もありますよー、ピーナツキャッフェ。
梶原千尋氏をゲストに迎えてワイワイ!
遊びに来てちょうだい〜
4/22
PEANUTS CAFE
@knot http://flavors.me/knot
JAZZ,SOUL,FUNK,ROCK,LATIN,OLDIES,and more
GUEST DJ:
梶原千尋 (Composite Project)
DJ:
岩村隆
小川誠
永澤都良夫
吉岡英二
吉岡裕晃
中山裕介
古平陽祐
大山のぶ夫
FOOD:カレー家 麻ごころ
大人のグルーヴ隠れ家、ピーナッツキャフェ。ジャンルを超越した音世界を体験ゾーン。入場者には限定MIX CDプレゼント!!
18:00START ¥2000/2D W/F ¥1000/1D
梶原千尋(Composite Project)
東京都渋谷区出身。Street Skete Cultureに陶酔し、西麻布Yellowでの『JAZZIN'』『亜熱帯雨林』に通うなか自身の音楽性に大きな影響を受け、1994年よりDJとして活動を本格的に開始する。
その後、都内各所でのレギュラープレイを重ね、現在、新宿『OTO』第2土曜日「Spontaneous Combustion」にて竹花英二(JazzBrothers Production)、菅野克哉(Elequesta Of Tabra)と共演。
自身が不定期に主宰するイベントでは、DJのみならずDESIGN、COOKING SKILLを総合的に用いた表現を実践し、自らの可能性を探求中する。
フロアを飛び越しBar前に問う、呑兵衛による呑兵衛のための選曲家。
2012/03/24
明日です
今月のピーナツカフェは気がついたら明日ですね。
今回はハードディガーの@&M氏をゲストにお迎えして、毎度のように楽しくやりたいと思っておりますんで、都合のよろしい方は是非遊び来てやってくださいな。
ちなみにワタクシ、只今家でレコードを聴いております。
まあ、いつも通りなんですが。笑
あちこちで言いふらしていますが、最近オーディオを新調しまして、家に帰ってレコを聴くのが楽しくてしょうがないのでした。

ちなみに今聴いているレコードは先日980円で購入したフィル・ラネリン。
ジャズDJには有名ですが、みんなが欲しがる70年代の作品ではなく、86年のちょっとイージーリスニングな面もあるアルバムです。
タイトル曲「ラヴ・ドリーム」が超気持良いです。
トライブはその昔、まだ知識が浅かった頃にコンピが2枚同時に出て、それを聴いて知ったんですが、ラヴ・ドリームもそれで知って「いい曲だなあ」と。
で、それからかなり経ってから、この曲はトライブではなかったと知りまして。笑
3000円くらいでちょいちょい見かけたんですが、1000円を切ったところでようやく購入したのでした。
トータルで気持ちの良いアルバムでおすすめです。
年代的にスルーしていた人も、見かけたら是非チェックしてみてほしいです。
今回はハードディガーの@&M氏をゲストにお迎えして、毎度のように楽しくやりたいと思っておりますんで、都合のよろしい方は是非遊び来てやってくださいな。
ちなみにワタクシ、只今家でレコードを聴いております。
まあ、いつも通りなんですが。笑
あちこちで言いふらしていますが、最近オーディオを新調しまして、家に帰ってレコを聴くのが楽しくてしょうがないのでした。

ちなみに今聴いているレコードは先日980円で購入したフィル・ラネリン。
ジャズDJには有名ですが、みんなが欲しがる70年代の作品ではなく、86年のちょっとイージーリスニングな面もあるアルバムです。
タイトル曲「ラヴ・ドリーム」が超気持良いです。
トライブはその昔、まだ知識が浅かった頃にコンピが2枚同時に出て、それを聴いて知ったんですが、ラヴ・ドリームもそれで知って「いい曲だなあ」と。
で、それからかなり経ってから、この曲はトライブではなかったと知りまして。笑
3000円くらいでちょいちょい見かけたんですが、1000円を切ったところでようやく購入したのでした。
トータルで気持ちの良いアルバムでおすすめです。
年代的にスルーしていた人も、見かけたら是非チェックしてみてほしいです。
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